絵手紙
(近所に住む人からいただいております)
 
2005年5月〜
青木久男公式サイト








2007/2/18








2007/1/31







 主人と喜多院へ行ってきました。私は
羅漢さんのスケッチに。
気温が15度とか
汗ばむほどの暖かさ。
五百羅漢はまわりの大木にかこまれてひんやりの木陰の下
鎮座していました。

2007/1/20









私は65歳
まだまだ蕾だ
庭のヤブツバキの蕾の中は
エネルギーがいっぱい
そして私も
咲くのはまだまだ
ずーっと先のこと
だから
きょうもあしたもありがとうございます
楽しみをありがとうございます

2006/10/13







10/12ポストに入れた俳句絵手紙「明月や冠水の田にゆらめけり」は切字が重なり、恥ずかしながらこのように訂正します。

2006/10/28







 忙しそうで何よりです。
私も同じ自転車を乗りまわすのに作句という実に楽しいことが加わって俄然おもしろくなってきました

2006/10/21







 蓮田駒崎のコスモス集団?見ましたか?
毎日のチャリやウオークの伊奈町への田んぼの道は快適の道です。

2006.10.3








 先日県活とセキチューに行っての帰りに、Mさんの畑の所を通りました。ちょうど畑に出て働いていました。「仲よく二人でお散歩ですか」とひやかされました。
「今、里いもを掘ってやるよ」といってたくさんくれました。コマツナ、さつまいも、しょうがetc。それに色鮮やかに咲いていたアスターとめずらしいウコンの花というピンク色の花を手折ってくれました。
つれあいはもらった「むかご」を夕飯に炊きこみました。うまかったです。


2006.9.18








 台風がずっと西にそれてこの辺はよかった。早書きというクロッキーというのをやって色をつけてみました。
うちのジイさん、なかなかおもしろい姿形である。

2006.9.27








 秋櫻子の小歳時記に
木犀は幹が淡灰色で紋理が犀の皮に似ているところから名づけられた・・・
とある。

2006.9.24








 残された彼岸花有りました。いつもの帰り道にも。
チャリから降りてじいっと
立って見ていました。
そこで一句。現場で写生するとはこういうことかとニコニコ顔の私。

2006.9.20








 きょう朝きのう採った
椿の実を描いてたら
かん高い小鳥の声が
窓の外に。

2006.9.5








 去年から俳画を学んでいる。絵、文字、句のほかに、余白も絵のうちとか。なかなか奥深い。


2006.8.28








 冥王星が惑星でなくなったとか。蝉もビックリ?

2006.8.28








 八月二十七日、夕方
Mさん
(中学校の同級生)の畑の横を通ったらマメトラで耕していました。
かたすみで咲いてた
ヒマワリを手折ってくれました。
夏の花もそろそろ
おわりのようです。

2006.8.13








感動を絵に
感動を言葉に
絵のある手紙って
たのしいっす。

2006.8.2










 私の名ばかり農園のゴーヤがやっととれました。

2006.7.12









 先日、朝七時前にチャリで家を出て菖蒲町のラベンダーの丘をスケッチしました。

2006/5/29









 知人に頂いた
花鉢の花の名前は
「ボーイフレンド」と
いうのだそうな。
 それにしても
おもしろい、奇妙な
楽しい名前である。

2006/5/21






 

 

 秩父の三峰山へのロープウエイが古くなったので運休とか。
「山なみ」がよかったのに残念。
 青梅線の御岳山神社に行ってみようかと思っているところです。

2006/5/1





 つい先日、三峰神社
のすぐそばにカタクリの
花が群れて咲いて
いました。
 山の色はまだ萌え出す前でした。
 また、それを求めて
近日中に行く予定。

2006/4/17





 カタクリの花
 たずねたずねて
 秩父路をゆく
 (四月1日)


2006/4/7





 武州日野
 カタクリの群落へ行ってきました。
 次は、芝桜と
水バショウです。

2006/3/31





 去年の十月中旬に
まいたラディッシュ、
凍ったり,とけたりの
土の中でも綺麗な
紅色で冴え冴えと
していたのかと思うと
何かうれしい思いが
します。
 

2006/2/01






2006/1/17





 花屋さんの店先で
バラのつぼみが
ささやきました。
 「いつかきっと
花を咲かそう
ね」
 冬ばれの日の
午後でした。
 我家のうめもどきの木の横にムラサキシキブの実がもう1ヶ月ぐらいなっています。
 小鳥は赤い実は食べますが
ムラサキ色の実はどうでしょうか。小鳥がとまれるほど枝が太くないせいか、色がきらいなのか食べた様子がありません。本当のことはわかりません。
 ハイカラな名前ですね。
10/28






10/25





 「ネエ、アナタ様はこの夏うちの椿の木に絹衣を脱ぎすてていったカマきりさん?」
「・・・」
「イヤ、背かっこうが似てるからさ」
「・・・」
 それから私は庭の草の上に
よつんばいになってよーく見合って、吹き出しちゃいました。
 ナント、カマキリってよだれをたらしてそれが光っていたのです。
 そういうことをするのをちっとも知りませんでした。


10/11





 友人の友人の母上様が
あんだ?布製のワラジを
いただきました。
 その母上様は八十五歳。
背中もまっすぐでシャンと
していて最近まで区の
講座でワラジ作りを教えて
いたとか。
 いやはやすごいもんですなあ。

10/10





 運動会シーズンの長雨でお弁当屋さんは困ることでしょう。
 うちの工房の前西にうめもどきの木があります。いま、赤い実がとってもきれいです。
 小鳥がよろこんで食べるかどうかは分かりませんが、
 人間でもその赤い実を見るとうれしくなるものだなあと見ているところです。

9/30






9/28






9/25






9/18





 とり忘れたみょうがに
花がさいていました。
花も食べられるとの
ことですが、私は
食べたことありません。
 一ぺんに食べきれないので
みょうがはすし酢につけて
あとでみょうがごはんにします。
うまいっすよ。

9/13





今日も残暑
きびしい。
春に咲いたヤマブキが
今返り咲きをしています。
虫に喰われたのか
花弁がズタズタ。
隣の仲間は皆無キズ。
花の世界もいろいろ。

9/11





 五月の上旬に植えた
長なすがまだまだ
元気でよく成ってくれます。
細くて小さくても充分
満足します。地面近くに
成り始めたのが地について
地上で伸びていました。
植物ってたくましい。三日月どころか東京湾ほどくれていました。
視力検査にどうぞ。

9/9





生姜の絵手紙(続)
葉生姜の形は
なかなか勇ましい
色もきれいです
ヒカラビてた一袋百円也の
売れ残りのしょうがの種
かすかに見えてた芽を信じて
植えてよかった
かくして
生姜は生姜になった
育てることが
喜びです。

8/31





 庭の椿の葉の上に
のってたカマキリのぬけがら。
体重0c?身長10.2センチ。
柔らかいことこの上もなし。
頭の小さいことにおどろき。
どこから、どんな形で脱皮って
はじまるのか、あの細い
長い足、どうやって脱ぐのか、糸のような触角は?
64才で「子供電話相談室」受けつけてくれるだろうか。
(まだ63才でした)

8/28





 スーパーへ通う道の
ぐるり一面もチャリアンド
ウオーキングの見沼代用水
西側の田んぼも黄緑色
黄土色に変わりました。
黄金色の穂波一面に
なるのも間近。
 暑い毎日ですが秋色が
近づいていることを
実感します。

8/23





 旧盆の時に初物の生姜を抜いて持っていったけど
うちはきょうはじめて
抜いてみました。
香り高く柔らかく美味。
味噌つけて食べました。
 小さくてヒカラビていても
大きく成長したしょうがは偉い!


8/21





 きゅうりも、最初は
まっすぐですが、木が
おわってくる頃は
ほとんどまがってきます。
先の先の先なのできっと
水が届きにくいのでしょう。
水分補給は充分に!!



8/20





 ブラックベリーは
腹黒ではない。
エキスは赤色、
だから腹赤である。
「見てくれ」できめつけてはいけないと
いうことでしょうか。
エキスで赤文字書きました。
ちょっとすっぱくておいしいよ。

8/16





 ミンミンゼミやツクツクホウシが
手紙を書いている
工房のまわりで
忙しそうに
鳴いています。
 で、朝起きたら
ぜひ、「ツユ草」をさがして
見て下さい。私は
彼女たちを「花龍さん」と
呼んでいます。

8/10





 孫が来るというので
じいさんが七夕祭りの馬作りをしました。
ほめるのはなんだけど
動き出しそうな
よい馬だったよ。
なかなか作れないよ
なあ。


8/2





 隅田川の花火を
よーく見ました。

 (テレビです)

7/28





 きのう送った
絵手紙の
「湧きたつ雲」は
あまりわき立って
なかったと反省。
ひきこめる青で
弱められたので工夫
して、また描きました。
少しわきたちましたでしょうか。

7/25





出来そうで
   出来ない
やれそうで
   やれない
健康の三原則

7/19





暑中
お伺い
申しあげます
  盛夏

7/15





ケール
大中小と
育っています。
前の場所でない所
ちょっと耕しておいて下さい。

7/13





 すぐ近くに泰山木が
あるのは知ってたけど
こんなおもしろい形の
実は知らなかった。
 首が痛くなるほど
見上げるほどの高木。

7/11





 七月九日、十日に
浅草の観音様に
お参りすると
四万六千日分の
功徳があるとか・・・
それで全国から人が
あつまってきたのかネエ。
昔も今も。そういう
「いわれ」知らなかったす。

7/7





 絵に描いたのは
早芽出し組。
まだ背丈三センチぐらいのも。
お盆の頃食べれればいいなあ。
でも「急がなくていいよ」
と生姜に言ってある。

7/6





 丸ナスは
名前の通り丸い。
雨でゆるんだ畑では
重いらしく
木がかわいそう。
 ナスを油で揚げて
厚あげと煮たら
うまかったです。

6/28





 。 
 先日ブランド名
ユニクロのシャツを買いました。

6/24





 うちの玄関の前のテッセン花は三十年の長きにわたって咲いてくれる。
濃紫色の大きな花
絵手紙のおかげで散ったあとも楽しめてラッキー。
このあと種、出来る?
よネ。




6/20





 杉本健吉の言葉抄より
この頃
感動している人が
少なくなったな。
まず声を上げないな。
「あー、おーっ」て驚きの声が出ない。
みんなが黙ってる。
みんな常識が邪魔してる。
感動しなきゃダメなんだ。
六月の絵手紙教室で教わったこと。

6/17





 ことしのラッキョウは健康優良児。
「5キロ?」
「ハイ、多くは友人知人にあげちゃいます」
血液サラサラ効果大とか。
ビールにラッキョウって
あうんだってネ。

6/13





 五月十日頃植える生姜が今年はどこも売り切れ。残念!とあきらめてたが六月十日セキチュウに友人と行ったら客待顔のあみの中のしょうがの種。ヒカラビタ・・・なんていったら「今のお前の顔はどうだ」としょうががいいました。
「マア、しょうがないか」

6/11





 この間の帰り道
早苗田を夕陽が染めていていい風景に出会いました。
ラッキョウおかげさまで買えました。ありがとうございました

6/6





「親の意見と・・・」の話は昔、むかし母から何度も聞いた話、
で何十年後?かに息子たちに同じこと言ったら
「聞いたよ、その話、何回も」。これも昔のこと。












 上品なマフラーありがとうございました。色合い風合いとっても気に入りました。上等ものが似合う上等人間にならなくちゃあ。

5/30





 心平
    気静
この田んぼの風景を見ると健康になります。
「笑ってコラエテ」コラエナイデネ
笑いは万能薬。












6/5





 ケールの
  芽
でましたか
こちらは三本
大きい鉢に
移しました

2005/5/1